この度は、新聞報道等にありますように
私の進退について
ご心配をおかけいたしまして
申し訳ありません。

立憲野党全体の躍進に貢献できるよう
微力ながら自分に何ができるか
(静かに去ることがよいか、も含め)を
常に第一優先に考えておりますので

県内の野党共闘や市民や労働組合の皆様との
連携団結に水をささないよう
慎重に進む所存です。

応援や激励に感謝申し上げます。
皆様本当にありがとうございます。